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~カウンセリングフロー~

カウンセリングでは傾聴することから始めて行き問題を整理・焦点づけ、気がかりや行き詰まりについて一緒に考えて行き、カウンセラーの気づきを開示し対話を進めて行きます。

自己葛藤、親子葛藤、対人葛藤などでゲシュタルト療法、箱庭療法、フォーカシングを用いる場合があります。そして、不安感などに対して自律訓練法や瞑想のご提案をしております。また、思考的に自己を捉えるサポートとして東大式エゴグラムテストやコラム法のご提案もしております。

 

●カウンセリングの事例[親子葛藤]

幼少期より両親の言う事を聞いて育つ。自分は何故か親の言う事を聞いてしまいやめたいけれど続けてしまう。ケースを重ねると幼少期に我慢する様に言われる事が多かったと気づく。自分の考え方と向き合う事で親子関係が良くなった。

●カウンセリングの事例[職場の人間関係]

職場の上司が怖い。同僚は上司と上手く付き合っているが上司の前だと怖くなり言葉にならない。怖い中に隠れている怒りに気づき自分の行動に納得。気づくことで職場の上司に対する接し方を変えてみようという気になる。

 

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