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~箱庭療法フロー~

現在の状況をイメージして頂いた後、自分の代理、他者の代理(家族、職場、学校など)を選び箱庭に置いて行きます。終わると環境の代理を置き準備完了となります。その後、代理を観て実際の対象者をイメージして行きます。そして、ワークを通じてご自身に起こる感情の変化を受け留め気づきを促して行きます。

 

●箱庭療法の事例[追い込まれていると感じる]

実際の関わりは周りから追い込まれている分けではないが、周りから追い込まれていると感じてしまう。箱庭療法を用いて環境を映し出し自分や周りの人を客観的に観る。すると、追い込んでいるのは自分かも知れないと気づく。

 

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