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~箱庭療法フロー説明~

現在の一つの状況をイメージして頂いた後、自分の代理、周囲の人の代理(親、兄弟、職場の上司、学校の先生など)を選び箱庭に置いて行きます。終わると環境の代理を置き準備完了となります。その後、代理を見て実際の対象者をイメージして行き感覚や感情を感じて行きます。そして、気づきを得やすい方向に進んで行きます。

状況が複数の場合は場面ごとに箱庭を作り焦点付けを進めて行きます。


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